施術中の場合は電話に出れない事があります。緊急のご連絡でなければ、予約・お問い合わせよりご連絡いただけますと幸いです。

椎間板ヘルニア

当院の新型コロナ感染症に対する取り組み

当院ではスタッフのマスク着用に加え、毎回施術前後の手洗いをしております。
また、施術用具やドアノブ等の除菌消毒と換気による衛生管理を徹底しております。

毎朝、スタッフ全員の検温において37.5℃以上あるスタッフは休診させて頂きます。
来院者様には全員、ご来院時に受付にて手指のアルコール消毒をお願いしております。
37.5℃以上の発熱、咳、2週間以内に海外渡航歴のある方には
ご相談の上、予約の延期をさせて頂きます。

当院の新型コロナ感染症に対する取り組み

当院ではスタッフのマスク着用に加え
毎回施術前後の手洗いをしております。
施術用具やドアノブ等の除菌消毒と
換気による衛生管理を徹底しております。

毎朝、スタッフ全員の検温において
37.5℃以上あるスタッフは休診します。
来院者様には全員、ご来院時に受付にて
アルコール消毒をお願いしております。

37.5℃以上の発熱、咳、2週間以内に
海外渡航歴のある方にはご相談の上
予約の延期をさせて頂きます。

椎間板ヘルニアについて

背骨のクッションである椎間板が本来の位置から脱出してしまった状態を椎間板ヘルニアと呼びます。椎間板の中にある髄核(ずいかく)というジェル状の組織が外に飛び出してしまった状態です。

これにより、椎間板のすぐ近くにある神経が圧迫されたり、炎症が神経に広がることで首や腰の痛み、手足のしびれや痛み、ひどい場合は感覚がなくなってしまったり、手足が動かせなくなってしまうこともあります。好発部位は構造的に負担がかかりやすい頸椎と腰椎で、20〜40代の男性に多い特徴があります。

主な原因は椎間板への強い圧縮圧力や捻れです。椎間板は早いケースでは10歳頃から老化が始まることがわかっています。過度な学業やデスクワーク、急に重いものを持ち上げたり、長時間の車や自転車の運転、スポーツでのストレスがきっかけとなります。

坐骨神経痛について

坐骨神経痛は、単一の問題からだけでなく、主なところでは椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、仙腸関節障害、梨状筋症候群、椎間関節症候群などが原因となります。
これらの問題が坐骨神経を圧迫したり、炎症を引き起こすことで坐骨神経痛を引き起こします。
いくつかの問題はレントゲンやMRIでは原因を特定することができないこともあり、徒手検査により正確に特定する必要があります。 

その他の手足のしびれ・痛み

手のしびれ・痛みを引き起こす問題として、胸郭出口症候群、肘部管症候群、手根管症候群などがあります。
足のしびれ・痛みを引き起こす問題として、膝窩筋症候群、足根管症候群などがあります。
これらの問題はレントゲンやMRIなどの画像検査では特定できないことが多く、当院では徒手検査により正確に判断します。

手術なしで症状を改善できる「カイロプラクティック」とは


カイロプラクティックは、背骨の機能障害を取り除き、自然治癒力を最大限に発揮させる専門医療です。米国を中心に主要先進国では、カイロプラクターはドクターとしてヘルスケアに携わっており、カイロプラクティックのドクターになるためには6〜8年の大学・大学院教育を修了し、国家資格の取得が義務付けられています。

このカイロプラクティックを用いることで「椎間板への圧縮・捻転ストレスを軽減し、神経の圧迫を取り除たり炎症を抑えることができる」のです。実際に医療先進国の米国では、椎間板ヘルニアの手術を行う前に保存療法としてカイロプラクティックケアを3ヶ月間受けることが推奨されています。

椎間板ヘルニア・坐骨神経痛ケア専門
カイロプラクターのご紹介

Katsuyoshi Wada 和田 勝義
臨床歴20年以上
椎間板ヘルニア・坐骨神経痛の症例数延べ1万人以上

米国公認カイロプラクティックドクター
米国公認機能神経科科専門医(DANCB)
米国公認CBP®︎姿勢矯正専門家
国際スポーツカイロプラクティック協会公認専門家
椎間板ヘルニア・坐骨神経痛の症状や原因は様々ですが、適切な判断と施術により多くの場合は数ヶ月で改善・回復が可能です。手術しかないと言われた方や、いくつかの問題が併発しているケースの方も含め、当院では90%以上の方が改善・回復されている実績があります。カイロプラクティックの適応外の椎間板ヘルニア重症例では、出沢明PEDクリニックをご紹介いたします。

STRENGTH支持される理由

①20年以上の実績
椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、手足のしびれなど神経症状のケアにおいて延べ10000名以上の施術実績、10回以内の施術で90%以上の患者さまが改善・回復してきた実績があります。
②高い専門性
日本では2人しかいない、米国公認機能神経科専門医・米国公認カイロプラクティックドクターである和田勝義が担当します。神経障害の専門医による的確な施術を行います。
③安心と信頼
椎間板ヘルニア手術において、日本国内でトップレベルの実績を誇る出沢明PEDクリニックと提携し、当院の適応外の患者さまには最適な環境をご紹介しております。

医師の推薦

出沢 明先生(整形外科医・椎間板ヘルニア内視鏡PED手術の第一人者)
椎間板ヘルニアや坐骨神経痛でお困りの方で手術以外の選択肢をご希望される場合、米国公認カイロプラクティックドクター・機能神経科専門医の和田勝義先生を推薦いたします。

私の専門は椎間板ヘルニアの脊柱内視鏡手術です。最小限の侵襲度合いを追求することで、PEDという術式を開発しました。

しかし、様々な理由で手術が適応にならない、または手術ができない患者様もいらっしゃいます。和田先生は日本では数少ないアメリカで国際基準のカイロプラクティックを修学された信頼できる先生です。
竹谷内 克彰先生(整形外科医・医学博士)
カイロプラクティックは、国際的には世界保健機関(WHO)が認めるヘルスケアであり、一定の効果と安全性が証明されています。特に椎間板ヘルニアや坐骨神経痛にも関連する腰痛に関しては、先進各国の政府機関の調査により高い安全性と効果が証明されています。

しかし、日本には法律がないため誰でもカイロプラクティックの看板を掲げて開業できてしまうという大きな問題があります。

和田先生は、本場アメリカでカイロプラクティックを修学され、医師の私も自信を持って推薦します。

REVIEW皆さまの声

阿久津 完さん椎間板ヘルニア
高校生の時、ヘルニアを発症して以来
マッサージや整体と様々な施術を受けましたが、すぐに元に戻ってしまうという事を繰り返していました。

こちらに通って1回目の施術で、効果を実感しました。
前屈をすると出ていた腫れが10数年ぶりに初めて出ないという体験をしました。

現在は月1回の施術と先生にアドバイス頂いた体質改善のトレーニングを実践する事で、バランスの取れた身体の状態が維持できております。
藤木 みどりさん椎間板ヘルニア
初診時、私は重度の椎間板ヘルニアのため強烈な痛みとしびれで歩行が困難でした。

整形外科と脊椎外科に約9ヶ月間通院し、あらゆる保存療法を試しましたが改善はなく、強い痛みと薬の副作用で心身共に限界でした。

医師から手術の決断を迫られていた際にこちらの院を受診しました。カイロでは治らないと忠告されましたが、実際の結果は大きく違いました。

驚くことに3回目の施術を受ける頃には杖なしで30分間歩けるまで改善しました。腰だけでなく、全身の状態と痛みの元を的確に捉え施術してくださいます。その後も施術を受ける毎に改善しました。

いつも丁寧な施術と説明をして頂き、本当に感謝しております。

PRICE料金

■初回検査&施術費(まずは一度試したい方)
¥12,000¥8,000

※サイトリニューアルキャンペーンにつき、2022年12月末まで割引しています

■施術費(2回目以降お越しになる方)
¥8,000

ACCESSアクセス

アクティブエイジング カイロプラクティック 二子玉川
〒158-0094 東京都世田谷区玉川2-7-3 2F
二子玉川駅東口より徒歩4分・上野毛駅より徒歩8分
【TEL】03−6312−4223
【時間】9:00〜21:00
【休み】年中無休
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